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CaféX Live Assist®

モバイルや Web チャンネル内で、ブラウザ画面共有、クリック通話、ビデオチャットを実現。顧客とのリアルタイムなやりとりをもっとシンプルに。

Live Assist Short Code:最も簡単なブラウザ画面共有

簡単なコードを顧客に伝えることで、通話中にブラウザやモバイルアプリからすぐにブラウザ画面共有を開始できます。ユーザーは何もインストールする必要はありません。また既存 PBX との連携も不要で、顧客の問題をスピーディに解決できます。

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注釈・フォームの記入

エージェントは、使いやすいペンツールを使うことができます。このペンツールで、ユーザーの Web ページやモバイルアプリ画面上に注釈を書き込むことができます。エージェント側からリンクや画像、ドキュメントを顧客側に送ることができるので、すぐに情報を共有できます。また、エージェントは、顧客の代わりにリモート操作でフォームに記入することもできます。

ブラウザ画面共有の利点

ブラウザ画面共有の強化

他のブラウザ画面共有ツールとは異なり、CaféX は顧客とエージェント間でのドキュメント・オブジェクト・モデル (DOM) の共有は避けています。これは、DOM はブラウザの互換性問題が生じる可能性があり、ネイティブモバイルアプリがサポートされないためです。CaféX 独自のテクノロジーは iOS と Android でのブラウザ画面共有をサポートしており、ブラウザ間の違いによるフォーマット化が必要ありません。

ケーススタディ

セキュアな統合

顧客がエージェントとの間でアプリ画面やブラウザを共有する際に、Live Assist では顧客のプライバシーに関わる情報等がエージェント側に表示されないようになっています。この企業向けソリューションは、IT 関連のこれまでの投資が無駄にならないよう、既存のビジネスコラボレーションシステムと合わせて機能します。

ホワイトペーパー